2013/02/26

今ハマって

今熱い。



そんな漫画を今日はご紹介。



と、言っても、まぁ。一人で勝手にしゃべるだけですけどね笑


2013/02/24

お。

かわいいの、買った。
何て言うんだっけ。紐タイ?ストリングタイ?チェーンタイ?
まぁ、細かいことは良いとして。
ニュアンスがわかれば良しとする。


買ったは良いが、シャツが白と黒しかない。どうしたものか。

2013/02/21

いえい

家の伝言板に桜ちゃんらくがき。

2013/02/20

うぬ・・・

ネット不調すぎて何もできない。


とりあえずキーボードで遊んでみた。

ふふーう!

パソコン・・・

っていうか、光NETにしてからネットの調子がすこぶるわるううううううううううううううううい!!!!!

もうネット使うな!!って言ってるように調子がわるううううううううううううううううううううううううううううううううううい!!!


直し方教えて!!! つーか解約させてぇええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!!

2013/02/19

ふはー

手作り!
カボチャのスープ!!

大好物!!


ちなみに作り方は、
�カボチャを丸ごと刻む。皮は取る。
�ニンジン、玉ねぎを一個ずつ刻む。
�お湯で煮込む。
�柔らかくなったらミキサーで湯ごとブーン。
�鍋にぶちこんで牛乳とシチューの素を入れ、煮込む。
終わり。


おいしかった〜

2013/02/16

自由席その1

私が死んだ日、はじめて自分を知った。

可愛らしくショートに切り揃えられた髪の毛をふんわりと肩に乗せ、少女は赤リボンの黒いセーラー服を、くるりと廻り、なびかせた。目尻は垂れ下がり、ほんのりと紅色の唇はにこりともしない。彼女は椿の花に似ている。
ため息混じりのモノルージュ(もといモノローグ)を再度語り始めた。

知った自分が、今までは知ってた自分じゃなくてがっかりだったけど、本当の自分を知れて良かった。

少女は外にいるにも関わらず、雨にも濡れず、くる、くる、と廻っている。廻っている。廻っている。
少女は白黒の家の前にいる。平屋で大きく、だが門あとは庭に咲き誇る椿以外は白黒だ。だから白黒の家なのだが。
少女は廻るのをピタリとやめて、くるりと、と門内の人を見渡した。

一人、二人・・・あぁ、あの子は知らないなぁ

などと口を、ぱくぱく、とまるで喋っているかのように、動かす。細い喉は振動もせず、只々、唇の振り子のように。
すると、少女の前で見知った女が泣き出した。

ぁ、

声を上げたように、見上げる。真ん丸な瞳が、うるうる、と水気を含む。零れそうな水滴を留めるため、少女は口と目を両手で大きく塞いだ。
肩を上下に大きく震わせ、脚から力が抜けていき、崩れて叫ぶ。
只、声は出ず、只々、空虚へと消える。

せんせい、せんせい、おかあさん、「おかあさん、!」


はっ、少女は気が付いた。
ガタンガタ、身体を左右に揺らす車体は少し斜めに感じられた。外は夕方なのだろう。朱く燃え上がった日背後から暖かく、寝るのには心地がよい。乗車しているのは自分だけなのだろう。他の客は居ないみたいだ。
電車に乗っている。

だが、少女は、
いつから乗り始めた?
いつからここにいた?
いつから存在していた?

「こんばんわ、なにかお困りですか?」

新品の蒼い制服が際立って似合わない、愛想の良い青年が少年に声をかけた。右手には金属製の判子押し。左手は少女に差し出している。
返しの挨拶も送る前に青年は早々と仕事に励んだ。

「切符はちゃんとありますか?」

話の切り方が下手だった。

考えてた

ネタなんだが、

無理だわ。
あれはハードルが高すぎる。

伝えたいことが多すぎて言葉にならない。あ、作品にならない。ストーリーが成立しない。
小説とかなら書けるかも。
書いてもラノベ程度。


書き出し文は「私が死んだ雨の日、私ははじめて自分を知った。」で決まりですね。



はい。
だまります。

うぷ。

お土産買ったんだが、甘い臭いで死にそう。

ちなみに家族へのお土産は有名な(?)チーズ饅頭(マンゴー味)で、
クラスへはじどっこ。

確実にクラスの方が高級な点について。


追加でお母さんには栗羊羹。
おいしいってレポで書いてあったが・・・ 母は羊羹好きなので。
なんでも。

家帰ったらやることいっぱい。

あぁ、

はじめての一人特急。

本当は普通車に乗るはずだったが、まぁ、いいか。
900円も高い(汗


う〜ん、これは食品削らないとな。

うひゃぁぁぁああ

卒業ぉぉおおお
もうこの車校ともおさらば!

2013/02/15

うひ〜

明日、家に帰れるかどうかがかかってる大事な日。

どどどどどどうしよう・・・!

涙が止まらない。
帰れなかったらどうしよう。
受からなかったらどうしよう。

不安で不安で仕方がない。

あー

もういやだ。
いやだ。

はやく帰りたい。

うぅ・・・泣きそうです。
今にも泣き出しそうです。

はやく帰りたい・・・。


泣いたら、受け止めてに。



にって。
にって。

もういやだ。

2013/02/14

とうとう

明日が見極め・・・

たぶん落ちる。
もう嫌だ。
お家帰りたい。

はやくくろさんに会いたい。
包容して、撫でて、愛でて、愛し尽くしたい。それがいくら一方的な愛でも。


まぁ、くろさんは私のこと愛し返してくれるもんね。
フフー(得意気


いまは心のささえがびい太だけです。
あーぁ。
はやくグレイにも会いたい。
というか、2号買いたい。

服買いたい。
特にトップスとか。
ズボンも欲しい。
スカートはめんどくさい。


あーぁ。
帰りたい。

2013/02/13

お。

今日は快調に起きれた。

いまから学校だから頑張っていこー。


あーぁ。
私とロングハウスくんを比べないでくれ。

2013/02/12

うぅ

今から部屋に。

死ぬかも。

2013/02/11

おぉ・・・

初めての縦列駐車・・・

恐かった。


はじめてジュラシックパーク観たときなみに恐かった。

万が一当たったら・・・
後ろのポールが・・・
あぁ、脱輪ぇ・・・

もう死ぬかと。


そして、何のシーズンなのか、何故か駐車練習場に車集りが・・・!
大型トラクターからシャベルカー、普通車やバイクが、もう・・・
ピーピーピーピーピーピーピーピーピー
って一斉にバックするんですよ。恐かったつーか、これに関しては最早驚きと感動と冷めが入ってきます。
凄かった・・・

あと、背が低いもんで先生が
「やっぱりバックって言うのはさ、体格によってやり方が違うんだよね。あなた小さいでしょう?だからバックが難しくてたまらないんだよ。だけど何回も何回もやっていく内に慣れてくるから、いつかは気持ちよく入れることができるはず!がんばれ!」
的なことを言われたんですが・・・

正直バックって単語しか耳に届いてないから、エロい話しに聞こえてしまうwwwww

ごめんなさいwwwwww



あー
部屋戻ったら純ロマみよ。
いま丁度9話のはじまり辺りを見直してる・・・
のあき×ひろさん、大好き。
天然タラシがツンデレの言葉に嫉妬とか、もう、ニヤニヤが止まらんぬ!!!!!

2013/02/10

うわぁ

口の中・・・


虫が死んでる。

頼もしい台詞はきながら潰れた虫が死んでる。

い、いやだなぁ・・・
(ちなみに車校のです。)

ああぁ・・・

また運転・・・

足腰膝にくる・・・


今日の晩飯は鯖じゃないといいな・・・。

そんなことは

良いとして・・・ね。


今日マラソンらしい。
で、運転。

通行止めなのに。



まぁ、午後からなんですけどね。
家帰りたい。

屁出る。