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2012/01/16

悪夢から覚めない

小説☟注意。

兎虎


2011/12/08

最高だが最悪

友達と話してたらいつの間にか電車が行ってたとかwwwww
マジアホすぎて泣ける。

と、言うわけで、タイバニエロ小説でも書こうかなっと思います。
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「ふぁあ〜・・・」
大きな口を開けて濃い褐色じみた黄色い腕を天井まで届くくらいに伸ばした。朝一連の動作を終えると、ふと布団の中に何やら大きいものが入っていることに気づいた。
頭部分からは純粋な黒髪の自分とは間反対の美しいブロンドがちら見していた。
これが最愛なるパートナー兼相棒兼(実に最近になってからだが)恋人である、パーナビーであることがわかったのは起きてほんの一秒もかからなかった。
だが、その後直ぐ様に褐色じみた黒髪の(しかもヒゲ)男は顔を真っ青にしてから真っ赤にし、忙しく顔を隠したり小さく唸ったりしている。
「(だって・・・まさかあんなになるとは思わなかったんだもん・・・)」
と、心中で何やらゴニョゴニョと思い出している。
そう、まず思い出してみたらこいつがぁぁあああ・・・!! と記憶の中に飛んでいった。
暗闇の中、触れてくる指先はどこまでも果てしなく自分を探っていて、まるで今までは知らない人と一緒にいたと思ってしまうほどの感覚に溺れそうになるが、最大限にまで開かれた股関節が初めてだと悲鳴をあげながら呼び覚ます。繋がれてあるのは唇の中から伝わってくる暑い舌と絡まりつく唾液、そして暑く中身をほぐされる世に迫ってくるぺニスだけだった。
荒い息づかいを口元から耳元に持っていかれ、相棒の吐息と低い声が心地よく耳に入っていく。
時折聞こえる自分の名前が妙にくすぐったく感じる。
そんなことを思い出していた男、もとい鏑木酒屋の次男坊、虎撤は体をびくんと弾ませた。
「・・・ん。 虎撤さん、おはようございます。」
むくりと起き上がった隣人は寝ぼけながら挨拶をした。
頭を虎撤と同じぐらいまでに起こし、面した虎撤の赤面したおっさんにしてはかわいらしい顔に
「かわいい。」
とキスを一つ。唇に濃厚なキスを。
押し倒された無力な男はそこからまた赤面し、されるがままヤられた。

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おわり\(^p^)/
電車がきたので終わります。

2011/10/12

ああああああああ

テストなんて爆発してしまえええええええええええ






なので、絵を描いた。

虎徹さんの絵で心を和ませることにした。
が、 しかし、    絵にめり込み過ぎてあんまし描けなかった。


一枚だけ、結構上手にできたのでぴくしぶにそれをあげた。
もう一枚がクソだった。


なのでここであげることにする。






可愛いヒゲ、大好きです。

厚塗りに失敗しすぎて 口がキモイ。
どうしたら修正できますか??
教えてエロいひと。

とりあえず、ヒゲと髪の毛と服(楽しい部分はそこだけ)を描けたので満足。

エロい人ハァハァ

ピクシブにあげた方の上手にできたほう。
やはりポーズはマニアックスさまに限るなっ!!!
けど、私の能力だとここまでしかできない!
みんな!!!!
もっとマニアックスさまに愛を込めて!!







あああああああああああああああああああああああああ
虎徹さんだいすき

2011/10/05

絵とか

授業中に描いたのを授業中に色塗った。

色は黒・灰色以外コピックで、黒・灰色は鉛筆とやっすいマーカーです。





 両方とも友だちにあげだ。

2011/09/27

落書き

でも書こうかと思って・・・







別に特別な意味はない。



設定としてはバニーが無理やりえびちゃんを外(ラボと家以外の)に連れ出すから虎徹さんが家でお留守番してて、えびちゃんは虎徹さんがいないと面白くないので早く帰りたいと思っていたところにバニーがなぜか高級なお洋服屋さんに連れて行って、今色々と測るっている途中。

ちなみに測ったサイズは虎徹さんと同じなので、えびにコスプレとかさせたら虎徹さんも着れるっていう一石二鳥。
バニーは身長が5cm高い上に足は筋肉がついててもうちょっと太かったりして。
でもおじさんの方が腕が太かったりして。
袖まくりもそのせい?

妄想がとまりませんwww