きてぃ。
マジかわいい。
一目惚れ!
2013/04/02
やっと・・・
免許試験、受かった・・・
泣きそう。
これでやっと暖めていたディオジョナ漫画とジョルノままのネタ漫画が書ける←
ちなみに、概要は・・・↓
ディオジョナ>社交界デビューで、ディオが昔いろんな深い意味で買われた貴族を見て、下衆、とか思い、ジョナサンにそれを見つかっちゃって、でもこれがオレでこれが世界だ、とか言っちゃう系。
ジョルノまま>ジョルノ、もといハルノは愛在って、できた子だという話し。もう。結構前から暖めてました。
以下、2つ。
書けばいつか支部にでもあげようかな。
う〜ん、
ディオには幸せを夢でも感じてほしい。
夢でも見てほしい。
切実に。
泣きそう。
これでやっと暖めていたディオジョナ漫画とジョルノままのネタ漫画が書ける←
ちなみに、概要は・・・↓
ディオジョナ>社交界デビューで、ディオが昔いろんな深い意味で買われた貴族を見て、下衆、とか思い、ジョナサンにそれを見つかっちゃって、でもこれがオレでこれが世界だ、とか言っちゃう系。
ジョルノまま>ジョルノ、もといハルノは愛在って、できた子だという話し。もう。結構前から暖めてました。
以下、2つ。
書けばいつか支部にでもあげようかな。
う〜ん、
ディオには幸せを夢でも感じてほしい。
夢でも見てほしい。
切実に。
2013/04/01
青空の下で
「・・・」
美しい青で埋め尽くされた視界。磯の香りが妙に臭い。もともと魚は好きではなかった。「まぁ、好き嫌い言ってたらばあちゃんに怒られるがな。」
独り言を呟きながら海岸添えを歩く。
左腕の断面をそっと指で撫でる。この三日前まで、自身が死の淵にいたと思うと改めて思うと、なんとも複雑な気持ちになる。
遠くで自分の渾名を呼ぶ声がする。
二回繰り返させる。
いや、4回なのかも知れない。
何せ渾名自体が繰り返されたモノだからだ。
「いまいくよ、スージー。」
オレはオレにしては気のない返事をして自分の居場所に帰っていった。
ジョジョ。
そう、呼ばれたからだ。
実に2日ぶりの肉が晩飯に用意された。
目を輝かせながら、なぜ、と聞いたら、飛びきりの笑顔を返された。
「あなた、お肉好きでしよ?」
こいつと将来を誓い合って良かった。
「そ・れ・に〜」
浮かれた足でフラリフラリと回り出す。
「明日は式の日でしょ?」
あぁ、そういえば。
目の前の女、スージーQと婚約していたことをてっきり忘れていた。自身の事ばかりを考えていたらしい。改めて想像してみる。彼女の花嫁姿を。
「そりゃあ、楽しみだがよ〜 お前本当に良いのかよ?」
「ん?何が?」
「だから・・・その・・・オレと、結婚なんかして・・・」
「は?」
「だって!一生に一回だぞ?!もう彼氏も、女みたいなことも出来なくなって、オレとずっと一緒で、主婦になるんだぜ!!」
「・・・」
「ばあちゃんは楽しいこととか言ってるが、スピードワゴンのおっさんは未婚だが、その、・・・。 オレで良かったわけ?」
スージーQは見開いた目が閉じず、開いたら口が閉じず、ぽかん、とこちらをみた。
まるでジョセフがヒンドゥー語を喋っているみたいに。
「なあに言ってんのお〜」
バシン、と背中を叩かれると、爆笑した彼女が続いて話す。
「ジョジョじゃなきやダメだからよ〜 そんなの決まってるでしょ?」
微かに震えた声が耳に伝わった。
「スージー・・・」
スージーQはジョセフが海に落下し、漁業の網に偶然的に掛かったときから、ずっと看病を続けていた。3日あまりも目を冷まさなかったジョセフを看病し続け、愛する人が起きることを永遠と独りぼっちで祈っていた。
「うん。オレも、お前じゃなきゃダメ。」
スージーQの手を握り、精一杯の笑顔。
あぁ、そうだ。彼女じゃなきゃいけない。
翌日、丘の麓にある小さな協会で式をあげたカップルがいたらしい。
新郎は真っ白のタクシードを誓いが終わるなり泥んこまみれにしてしまい、新婦はそれを真似るように二人で海岸の方に走り去りながら、シーザー結婚したぜーオレ幸せー、あたしもー、と言って去ったらしい。
まぁ、ただの噂だが。
「オレ達、これからヴェネツェラに新婚旅行〜」
海を目の前にポロシャツの左をハタハタと泳がせる。右手には大きなトランク。
「オレなあ、もうちょっとでリサリサとか、師範代とかに会いに行くんだわあ〜 あ、リサリサと言えば。実はああ見えて50歳のババアだったんだぜ?びっくりだろ〜 それともう一つびっくりなことが。まあ、これはお前に会ってからな。」
右手をトランクから離し、拳を海へと振るう。
「うまくお前を見つけてくれてると良いな。ま、リサリサならそーゆーのちゃっかりしてそうだから心配いらないな。」
手を下ろしてトランクを持ち上げ、海にさよならを言う。
「じゃあな、シーザー。また。」
「おう、二度とくんな!スカタン!」
そう、言われた気がして一回振り返ってみた。だが現実は当たり前で、そこには青い空と、キラキラの海しかなくて。当然シーザーもいなくて。ただ、ウミネコがバカみたいに鳴いてるだけで。
いつの間にか自分も泣いていた。
「ジョジョオ!!!」
「ジョジョ〜!!!」
「ジョジョ・・・!」
皆が自分を、まるで幽霊を見たかのように呼ぶ。驚き、感激、泪涙。皆の向いている方は自分だが、見ていた方は
「ここにジョセフ・ジョースター眠るぅううう!!???」
バッと後ろに立っている自分の奥さんの方を見る。スージーQは逃げながらごめんなさいと叫ぶ。この野郎ーッ!!!
まぁ、生きていたわけだが。
「・・・コレ、身体の入ってない棺桶なの?」
「うーん、身体っていうか・・・遺体じゃないかしら?」
「そうじゃなくて!」
スージーQのオドケにツッコんでから。リサリサによれば、切断された左腕だけはカスだが見つかったので一応それを入れたらしい。亡骸腕一本の遺体。
ジョセフは考える。
あぁ、なるほど。
じゃ、シーザーとお揃いかぁ・・・。
シーザーの遺体は部分的に発見されたらしいが、全身が見つかったわけではない。未だ右腕しか発見されていないらしい。
それ以外はおおよそ何処にあるのかも分からないほどバラバラになってしまっているらしい。だから埋葬するにも、人一人分の棺に腕一本になってしまう。
自分は右。シーザーは左。
なんかおもしろかった。
「ジョジョ。」
「ん〜?」
スピードワゴンが苦笑いしながら墓を見下ろす。
「自分の墓の感想はどうじゃ?」
「最悪〜 まだ生きてんのに死人扱い!しかも1週間も!ふざけんなよー!」
「はっはっは!!まぁまぁ、わしらは本当にお前が死んだと思ってたんだぞ? よく、帰ってきてくれたなジョジョ。」
「じいちゃん・・・」
「しかし、嫁さんまで持ってくるなんて!予想外すぎて言葉が出んよ!!!」
「それは良いでしょ、もう・・・」
「あっはははは!!!」
こんな調子で続けられた会話。
「オレの墓、こんまま残しといてくんない?」
スピードワゴンは驚いたように目をまん丸く開いた。予想していたいつものジョセフならこんなことは言わない。むしろ、縁起が悪い、等と言って即座に取り壊していただろうから。
「・・・何かあったのか?」
物珍しそうにじろじろとジョセフの表情を伺う。
「ん〜?何も。」
ジョセフは笑いながら返す。
時間がたち、
時代が新しくなり、
娘。
孫。
家族が増えた。
新たな目的が出来き、
新たな旅に出て、
だから、友の叶えられなかった夢を自分が実現しようと思って。
「ねえ、」
「はい?」
声をかけたのは一人の日本人女性。
「いやぁ〜漢字は得意なんだけどさ。よ〜くはわからなくて・・・ 空港ってどっちかね?」
くすりと笑い、可憐に右手を上げて指差した。
「あちらですよ。」
「きみ、」
シーザー。
お前に言わせれば大きなお世話かもしれないが、これはお前の分だ。
息子にはお前と同じ意思を継いで貰った。
誰にも負けない。
何にも壊されない。
キラキラ美しい。
そんな魂を。
終わり。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
長かった。
そしてまさかの仗助オチ。
あーん、シーザーちゃんが死んだぁ!
・・・原作でも泣いた。
余談と解説。
自分の幸せと家族は見つけたけど、心残りが一つ。シーザーの夢。叶えられないと知って、あえてこんな手段に。
だから、仗助はジョセフの子であり、シーザーの子であり。
肉体的にはジョセフ。
精神的にはシーザー。
だから頑丈で優しくありながら、プッツンしたら残忍!冷酷!貧民時代精神テンション!に陥ってしまう。もうかっわいい〜
シーザーの分だとか思ってるから、余計大切。傷つけたくない。
だから自分の身を切ってまで、カッコつけたかった。マリオに一時期絶望していたシーザーみたいに、息子には自分に絶望して欲しくないから。
・・・っていう。
・・・ネタ。
終わり汗
美しい青で埋め尽くされた視界。磯の香りが妙に臭い。もともと魚は好きではなかった。「まぁ、好き嫌い言ってたらばあちゃんに怒られるがな。」
独り言を呟きながら海岸添えを歩く。
左腕の断面をそっと指で撫でる。この三日前まで、自身が死の淵にいたと思うと改めて思うと、なんとも複雑な気持ちになる。
遠くで自分の渾名を呼ぶ声がする。
二回繰り返させる。
いや、4回なのかも知れない。
何せ渾名自体が繰り返されたモノだからだ。
「いまいくよ、スージー。」
オレはオレにしては気のない返事をして自分の居場所に帰っていった。
ジョジョ。
そう、呼ばれたからだ。
実に2日ぶりの肉が晩飯に用意された。
目を輝かせながら、なぜ、と聞いたら、飛びきりの笑顔を返された。
「あなた、お肉好きでしよ?」
こいつと将来を誓い合って良かった。
「そ・れ・に〜」
浮かれた足でフラリフラリと回り出す。
「明日は式の日でしょ?」
あぁ、そういえば。
目の前の女、スージーQと婚約していたことをてっきり忘れていた。自身の事ばかりを考えていたらしい。改めて想像してみる。彼女の花嫁姿を。
「そりゃあ、楽しみだがよ〜 お前本当に良いのかよ?」
「ん?何が?」
「だから・・・その・・・オレと、結婚なんかして・・・」
「は?」
「だって!一生に一回だぞ?!もう彼氏も、女みたいなことも出来なくなって、オレとずっと一緒で、主婦になるんだぜ!!」
「・・・」
「ばあちゃんは楽しいこととか言ってるが、スピードワゴンのおっさんは未婚だが、その、・・・。 オレで良かったわけ?」
スージーQは見開いた目が閉じず、開いたら口が閉じず、ぽかん、とこちらをみた。
まるでジョセフがヒンドゥー語を喋っているみたいに。
「なあに言ってんのお〜」
バシン、と背中を叩かれると、爆笑した彼女が続いて話す。
「ジョジョじゃなきやダメだからよ〜 そんなの決まってるでしょ?」
微かに震えた声が耳に伝わった。
「スージー・・・」
スージーQはジョセフが海に落下し、漁業の網に偶然的に掛かったときから、ずっと看病を続けていた。3日あまりも目を冷まさなかったジョセフを看病し続け、愛する人が起きることを永遠と独りぼっちで祈っていた。
「うん。オレも、お前じゃなきゃダメ。」
スージーQの手を握り、精一杯の笑顔。
あぁ、そうだ。彼女じゃなきゃいけない。
翌日、丘の麓にある小さな協会で式をあげたカップルがいたらしい。
新郎は真っ白のタクシードを誓いが終わるなり泥んこまみれにしてしまい、新婦はそれを真似るように二人で海岸の方に走り去りながら、シーザー結婚したぜーオレ幸せー、あたしもー、と言って去ったらしい。
まぁ、ただの噂だが。
「オレ達、これからヴェネツェラに新婚旅行〜」
海を目の前にポロシャツの左をハタハタと泳がせる。右手には大きなトランク。
「オレなあ、もうちょっとでリサリサとか、師範代とかに会いに行くんだわあ〜 あ、リサリサと言えば。実はああ見えて50歳のババアだったんだぜ?びっくりだろ〜 それともう一つびっくりなことが。まあ、これはお前に会ってからな。」
右手をトランクから離し、拳を海へと振るう。
「うまくお前を見つけてくれてると良いな。ま、リサリサならそーゆーのちゃっかりしてそうだから心配いらないな。」
手を下ろしてトランクを持ち上げ、海にさよならを言う。
「じゃあな、シーザー。また。」
「おう、二度とくんな!スカタン!」
そう、言われた気がして一回振り返ってみた。だが現実は当たり前で、そこには青い空と、キラキラの海しかなくて。当然シーザーもいなくて。ただ、ウミネコがバカみたいに鳴いてるだけで。
いつの間にか自分も泣いていた。
「ジョジョオ!!!」
「ジョジョ〜!!!」
「ジョジョ・・・!」
皆が自分を、まるで幽霊を見たかのように呼ぶ。驚き、感激、泪涙。皆の向いている方は自分だが、見ていた方は
「ここにジョセフ・ジョースター眠るぅううう!!???」
バッと後ろに立っている自分の奥さんの方を見る。スージーQは逃げながらごめんなさいと叫ぶ。この野郎ーッ!!!
まぁ、生きていたわけだが。
「・・・コレ、身体の入ってない棺桶なの?」
「うーん、身体っていうか・・・遺体じゃないかしら?」
「そうじゃなくて!」
スージーQのオドケにツッコんでから。リサリサによれば、切断された左腕だけはカスだが見つかったので一応それを入れたらしい。亡骸腕一本の遺体。
ジョセフは考える。
あぁ、なるほど。
じゃ、シーザーとお揃いかぁ・・・。
シーザーの遺体は部分的に発見されたらしいが、全身が見つかったわけではない。未だ右腕しか発見されていないらしい。
それ以外はおおよそ何処にあるのかも分からないほどバラバラになってしまっているらしい。だから埋葬するにも、人一人分の棺に腕一本になってしまう。
自分は右。シーザーは左。
なんかおもしろかった。
「ジョジョ。」
「ん〜?」
スピードワゴンが苦笑いしながら墓を見下ろす。
「自分の墓の感想はどうじゃ?」
「最悪〜 まだ生きてんのに死人扱い!しかも1週間も!ふざけんなよー!」
「はっはっは!!まぁまぁ、わしらは本当にお前が死んだと思ってたんだぞ? よく、帰ってきてくれたなジョジョ。」
「じいちゃん・・・」
「しかし、嫁さんまで持ってくるなんて!予想外すぎて言葉が出んよ!!!」
「それは良いでしょ、もう・・・」
「あっはははは!!!」
こんな調子で続けられた会話。
「オレの墓、こんまま残しといてくんない?」
スピードワゴンは驚いたように目をまん丸く開いた。予想していたいつものジョセフならこんなことは言わない。むしろ、縁起が悪い、等と言って即座に取り壊していただろうから。
「・・・何かあったのか?」
物珍しそうにじろじろとジョセフの表情を伺う。
「ん〜?何も。」
ジョセフは笑いながら返す。
時間がたち、
時代が新しくなり、
娘。
孫。
家族が増えた。
新たな目的が出来き、
新たな旅に出て、
だから、友の叶えられなかった夢を自分が実現しようと思って。
「ねえ、」
「はい?」
声をかけたのは一人の日本人女性。
「いやぁ〜漢字は得意なんだけどさ。よ〜くはわからなくて・・・ 空港ってどっちかね?」
くすりと笑い、可憐に右手を上げて指差した。
「あちらですよ。」
「きみ、」
シーザー。
お前に言わせれば大きなお世話かもしれないが、これはお前の分だ。
息子にはお前と同じ意思を継いで貰った。
誰にも負けない。
何にも壊されない。
キラキラ美しい。
そんな魂を。
終わり。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
長かった。
そしてまさかの仗助オチ。
あーん、シーザーちゃんが死んだぁ!
・・・原作でも泣いた。
余談と解説。
自分の幸せと家族は見つけたけど、心残りが一つ。シーザーの夢。叶えられないと知って、あえてこんな手段に。
だから、仗助はジョセフの子であり、シーザーの子であり。
肉体的にはジョセフ。
精神的にはシーザー。
だから頑丈で優しくありながら、プッツンしたら残忍!冷酷!貧民時代精神テンション!に陥ってしまう。もうかっわいい〜
シーザーの分だとか思ってるから、余計大切。傷つけたくない。
だから自分の身を切ってまで、カッコつけたかった。マリオに一時期絶望していたシーザーみたいに、息子には自分に絶望して欲しくないから。
・・・っていう。
・・・ネタ。
終わり汗
2013/03/24
2013/03/21
2013/03/16
なにこれ
初めて書いたのをちょっと書き足してみた。
ディオジョナ、R15
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「あ、ぁ・・・」
小さく息を漏らすジョジョに、ディオはねばつく様に舌を絡めた。
小刻みに震える手はディオの肩を掴み、シャツを引っ張る。本人的には無意識なのだろうが、この必死そうに掴みかかってくるジョジョが、ディオにとっては堪えられないほどクる。
そう。
クるのだ。
「ジョジョ・・・お前は、いつもこうやって・・・ ・・・るのか?」
「ぁへ?」
猛烈な性的行為の合間に交わされる会話がジョジョにとって唯一息を整えられるタイミングだ。
「だから・・・」
もごもごと何か言いにくそうなディオにいつもの(俺様的)覇気がない。
「・・・お前、授業終わったらこの頃さっさと何処かに行ってるみたいだが。ハッ!学業にはこのおれに勝てないことがわかって、フシダラな行為を、を、しているなっっ!」
の、大声で断定された。
ジョジョは自分の部屋にまで押し入ったこの義兄弟が何を言い出すのか。
ジョジョは理解できなかった。
「フシダラ・・・って、ただ一緒に遊んでるだけだし・・・てか君に言われる筋合いないし・・・」
ディオにバレた友人はことごとく(女子に至っては近づいてさえもこない程)縁を切られる。
「・・・おれは、知ってるぞ。 お前この頃ダニエルっていう奴と仲が良いらしいじゃあないか。」
バレた。
「た、ただのクラスメイトじゃあないか。君と、僕と。同じクラスメイトの・・・」
最新で唯一の友の存在がバレ、焦りを見せたジョジョの心のスキをディオは決して見逃さなかった。
「何がただのクラスメイトだ!・・・お前が居ると奴が不幸になる。わかっているだろう、ジョジョ?」
わかっている。
だが、
「僕が誰といようが、何をしようが、僕の勝手だ!」
だん!、としがみついていたディオの肩を突き飛ばした。
「お前は・・・まだわかっていないようだな!」
反撃にとディオはジョジョの肩を掴み、ベッドに押し付け、身動きができないように両腕の自由を奪った。
自らの片足をジョジョの股間に擦りながら、不敵な笑みを浮かべた。
「貴様に友人の決定権はない! 残念だが、お前の親友で兄弟はこのディオ、唯一人しか許さない。勿論恋人も、家族も・・・このおれが決めてやる・・・」
股間辺りにスリスリと擦られている感触にジョジョは悶えた。布越しに感じるこの痺れる感覚も、重ねられるキスのとろけるような甘さも、全部がジョジョの頭を白紙に仕上げていった。
口で乳首を煽られて、敏感な横腹を舌で這いずり回されて、ディオのぺニスを自分の股の間に擦られて、ジョジョは考えることは不可能、感じることしかできなくなった。
そして華やかなフィナーレ(笑)には、ディオはジョジョに勃起したぺニスを口にくわえさせ、射精直前にそれを解放し、顔面に命中させることを要求してきた。
そこでとろけたような精神は我に帰り、気を取り戻して、ジョジョは抗議した。
「い、いゃだっ」
「はぁ・・・ジョジョ・・・」
「んっ ぁって・・・っ!」
「ジョジョっ・・・!」
「・・・ん・・・ふぁ、」
嫌々ながらジョジョは手に取ったディオの固く太いぺニスを口にくわえた。
じわりと、苦い味が口内を循環してくる。
ディオはディオで気持ち良さそうだし、何故自分だけが奉仕しなければならないのか、と考えてしまう。
「・・・ジョ・・・ジョ・・・っ!」
ここで堪らずディオは口内で射精してしまった。溢れた液が口端から垂れる。
「仕方ない・・・少し違うが、これも屈辱的だな。フッ。 ちゃんと飲めよ、ジョジョォ。」
ディオはジョジョが吐き出さないように手で口を押さえた。後ろにはベッド。逃げられない。
ジョジョは吐き出したい気持ちで一杯だった。紳士を目指している者がする事ではない。ディオはジョジョの考えてることがわかるかの様に、フッ、と口を歪めた。
「何を物欲しそうな顔をしているんだ?」
すると空いているもう一手でジョジョのぺニスを掴み始めた。
抗議の声も上げられずに、喉から声をあげながら、やめろ、と叫ぶ。
「ん?嫌だと良いながらここは既にハッているぞ、ジョジョ?」
このいやしんぼめ、とでも言い出しそうな意地悪な顔で、ズボンの中の苦しそうなぺニスを上下にさすり始めた。
んーーーー!!!
自慰よりも恥ずかしく、強くやられる。ハッキリと感じるのは感覚が暴走しているからだけじゃなくて、ディオにされているから。
ジョジョはだんだん苦しくなっていった。
最早息は鼻の穴からだけでは足りなくなった。口。息を吸うには口を空かさなければならない。
しかし口の中にはー
「お前はこれも好きだったっけな?」
ディオは苦しむジョジョを楽しみながらぺニスの先っちょを人差し指でくりくりといじり始めた。数回したあとに、筋に沿って下へ指を撫ざした。
ん〜〜〜っっ!!
今すぐに吐き出したい。
塞がれた口を退かそうと、自由になった両手で剥がそうとする。
「おぉっと、こんなとこで手をどけても良いのかなぁ?どかした瞬間、お前の口からだらしなくこぼれ出るんだぜ? 服、汚しちまうぞ。」
そう言えば、最初の顔射が叶わなかった時点で、服は汚さないということになった。
ので、綺麗なまま外へ出たい。
悔しい。
「早く飲んじゃえよ、ジョジョ。」
口への圧迫感は更に強くなり、ぺニスをいじり回すディオの手は握力を上げてきた。
ぎゅっと掴まれた。
衝撃に喉が開いてしまい、
ごくん
「へぁ」
「飲んだな。いま、飲んだな、ジョジョ?」
「ぅぁ」
泣き出しそうなジョジョの顔。苦しそうに歪んだ眉毛。涙の溜まった瞳。開いて閉じない唇。
ディオは優しくおでこに自分のおでこを当てて、囁いた。
「泣くな。泣くんじゃあない、ジョジョ。 お前、立派な紳士になるんだろう?」
「ん」
「ほら、なら続きをするぞ。」
「それは嫌だ・・・」
「何でだ?もうここまでしたのに。」
「苦しいし、痛いけど、いま止めないと・・・」
首を横にぶんぶんと、涙目のまま振るう。
「ジョジョ・・・ ならこうしよう。おれがしたい。だからしょう。紳士とか、義兄弟とか忘れて。」
「え・・・ それって一番ダメじゃあ・・・ ぁっ」
激しくなってきた行為を止められなくなり、そのままベッドの中に埋もれるように感じあった。(エッチではないとジョジョが言い張った。)
翌日。
昨晩は最終的にしりの穴に入れるところまで行ったが、さすがに男は初めてだったからどこに入れるべきかわからなかった。
もたつきながらちゃんとした場所を探しあて、入れたが・・・解し足りなかったのか。ジョジョは予想以上に苦しんだ。
あそこまで苦しめるハズじゃ・・・あ・・・
朝、いま起き上がったら睨まれながら罵声を上げられるかもしれない。
「ん・・・」
ジョジョが起き上がった。
全身に妙な冷や汗を掻きながら、ジョジョに精一杯の暖かい、優しい挨拶をする。
「やぁ、おはよう、ジョジョ。」
「ディオ・・・ 死ねよ。」
「?!」
「ぼく、止めてって。止めようって言ったじゃないか。ぼくも入れられる方は初めてだし。それに内側から切れそうに痛いって。だから止めようって。言った。 まったく。君はいつも一人で勝手にやっちゃうし。しかも君、昨日は3回もイったけど、ぼくは1っ回しかイってないんだよ?」
くどくど、と長い反論の言葉を言われながらディオは考えた。
自分的にはどうでもいいが、朝食の席で不機嫌なジョジョをみたジョースター卿が何を聞くのかが目に見えてわかる。
「・・・けど、なんか、うん。相手が君だったけど、痛かったけど、良かったよ。」
はっ・・・。一瞬、何が起きたのかわからなかった。
「ぁ! あとダニエルはただの部活友達だし、君読書はあんまりスキじゃないでしよ?だからダニエルとは図書部で。」
「・・・・・・そうだったのか・・・。」
考えてみれば、ディオの知っている範囲で好意的にジョジョに近づくものはジョースターにしがみつきたいのか、ジョジョを介して自分に近づきたいのかだった。
考えれば簡単だった。
「そんなに、良かったか?」
ディオがフッと笑った。
「まぁ、ダニー(犬・雄・6歳)よりも人のこと聞かないけどね。」
犬と比べられた。
ジョジョはベッドから立ち上がり洋服を取ると、急いで顔を洗いに部屋の付属トイレに駆け込んだ。下の処理もあるのだろう。
ディオも立ち上がり、残った洋服を持ち上げた。白いシャツに青のリボンタイ。茶色のズボンに紫色のサスペンダー。・・・自分のではない。
改めてジョジョのことを考えて、それらを着た。
朝食の時間まで後4分。
それまでに気づくかな?それとも先に"とうさん"が気づくかな?
ディオは自分の身支度を終え、余裕の表情で朝食の席についた。
ドドド、とダイニングへ向かってくる足音がする。怒りながら、恥ずかしみながら、ジョナサン・ジョースターが呼ぶ。
「ディオぉぉおおお!!!!」
「どうしたんだ、ジョジョ?」
ディオ・ブランドーが笑いを堪える。
二人は仲が言い兄弟と巷では言われている。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
終わり。
初めてのディオジョナ。
フフー(笑
ディオジョナ、R15
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「あ、ぁ・・・」
小さく息を漏らすジョジョに、ディオはねばつく様に舌を絡めた。
小刻みに震える手はディオの肩を掴み、シャツを引っ張る。本人的には無意識なのだろうが、この必死そうに掴みかかってくるジョジョが、ディオにとっては堪えられないほどクる。
そう。
クるのだ。
「ジョジョ・・・お前は、いつもこうやって・・・ ・・・るのか?」
「ぁへ?」
猛烈な性的行為の合間に交わされる会話がジョジョにとって唯一息を整えられるタイミングだ。
「だから・・・」
もごもごと何か言いにくそうなディオにいつもの(俺様的)覇気がない。
「・・・お前、授業終わったらこの頃さっさと何処かに行ってるみたいだが。ハッ!学業にはこのおれに勝てないことがわかって、フシダラな行為を、を、しているなっっ!」
の、大声で断定された。
ジョジョは自分の部屋にまで押し入ったこの義兄弟が何を言い出すのか。
ジョジョは理解できなかった。
「フシダラ・・・って、ただ一緒に遊んでるだけだし・・・てか君に言われる筋合いないし・・・」
ディオにバレた友人はことごとく(女子に至っては近づいてさえもこない程)縁を切られる。
「・・・おれは、知ってるぞ。 お前この頃ダニエルっていう奴と仲が良いらしいじゃあないか。」
バレた。
「た、ただのクラスメイトじゃあないか。君と、僕と。同じクラスメイトの・・・」
最新で唯一の友の存在がバレ、焦りを見せたジョジョの心のスキをディオは決して見逃さなかった。
「何がただのクラスメイトだ!・・・お前が居ると奴が不幸になる。わかっているだろう、ジョジョ?」
わかっている。
だが、
「僕が誰といようが、何をしようが、僕の勝手だ!」
だん!、としがみついていたディオの肩を突き飛ばした。
「お前は・・・まだわかっていないようだな!」
反撃にとディオはジョジョの肩を掴み、ベッドに押し付け、身動きができないように両腕の自由を奪った。
自らの片足をジョジョの股間に擦りながら、不敵な笑みを浮かべた。
「貴様に友人の決定権はない! 残念だが、お前の親友で兄弟はこのディオ、唯一人しか許さない。勿論恋人も、家族も・・・このおれが決めてやる・・・」
股間辺りにスリスリと擦られている感触にジョジョは悶えた。布越しに感じるこの痺れる感覚も、重ねられるキスのとろけるような甘さも、全部がジョジョの頭を白紙に仕上げていった。
口で乳首を煽られて、敏感な横腹を舌で這いずり回されて、ディオのぺニスを自分の股の間に擦られて、ジョジョは考えることは不可能、感じることしかできなくなった。
そして華やかなフィナーレ(笑)には、ディオはジョジョに勃起したぺニスを口にくわえさせ、射精直前にそれを解放し、顔面に命中させることを要求してきた。
そこでとろけたような精神は我に帰り、気を取り戻して、ジョジョは抗議した。
「い、いゃだっ」
「はぁ・・・ジョジョ・・・」
「んっ ぁって・・・っ!」
「ジョジョっ・・・!」
「・・・ん・・・ふぁ、」
嫌々ながらジョジョは手に取ったディオの固く太いぺニスを口にくわえた。
じわりと、苦い味が口内を循環してくる。
ディオはディオで気持ち良さそうだし、何故自分だけが奉仕しなければならないのか、と考えてしまう。
「・・・ジョ・・・ジョ・・・っ!」
ここで堪らずディオは口内で射精してしまった。溢れた液が口端から垂れる。
「仕方ない・・・少し違うが、これも屈辱的だな。フッ。 ちゃんと飲めよ、ジョジョォ。」
ディオはジョジョが吐き出さないように手で口を押さえた。後ろにはベッド。逃げられない。
ジョジョは吐き出したい気持ちで一杯だった。紳士を目指している者がする事ではない。ディオはジョジョの考えてることがわかるかの様に、フッ、と口を歪めた。
「何を物欲しそうな顔をしているんだ?」
すると空いているもう一手でジョジョのぺニスを掴み始めた。
抗議の声も上げられずに、喉から声をあげながら、やめろ、と叫ぶ。
「ん?嫌だと良いながらここは既にハッているぞ、ジョジョ?」
このいやしんぼめ、とでも言い出しそうな意地悪な顔で、ズボンの中の苦しそうなぺニスを上下にさすり始めた。
んーーーー!!!
自慰よりも恥ずかしく、強くやられる。ハッキリと感じるのは感覚が暴走しているからだけじゃなくて、ディオにされているから。
ジョジョはだんだん苦しくなっていった。
最早息は鼻の穴からだけでは足りなくなった。口。息を吸うには口を空かさなければならない。
しかし口の中にはー
「お前はこれも好きだったっけな?」
ディオは苦しむジョジョを楽しみながらぺニスの先っちょを人差し指でくりくりといじり始めた。数回したあとに、筋に沿って下へ指を撫ざした。
ん〜〜〜っっ!!
今すぐに吐き出したい。
塞がれた口を退かそうと、自由になった両手で剥がそうとする。
「おぉっと、こんなとこで手をどけても良いのかなぁ?どかした瞬間、お前の口からだらしなくこぼれ出るんだぜ? 服、汚しちまうぞ。」
そう言えば、最初の顔射が叶わなかった時点で、服は汚さないということになった。
ので、綺麗なまま外へ出たい。
悔しい。
「早く飲んじゃえよ、ジョジョ。」
口への圧迫感は更に強くなり、ぺニスをいじり回すディオの手は握力を上げてきた。
ぎゅっと掴まれた。
衝撃に喉が開いてしまい、
ごくん
「へぁ」
「飲んだな。いま、飲んだな、ジョジョ?」
「ぅぁ」
泣き出しそうなジョジョの顔。苦しそうに歪んだ眉毛。涙の溜まった瞳。開いて閉じない唇。
ディオは優しくおでこに自分のおでこを当てて、囁いた。
「泣くな。泣くんじゃあない、ジョジョ。 お前、立派な紳士になるんだろう?」
「ん」
「ほら、なら続きをするぞ。」
「それは嫌だ・・・」
「何でだ?もうここまでしたのに。」
「苦しいし、痛いけど、いま止めないと・・・」
首を横にぶんぶんと、涙目のまま振るう。
「ジョジョ・・・ ならこうしよう。おれがしたい。だからしょう。紳士とか、義兄弟とか忘れて。」
「え・・・ それって一番ダメじゃあ・・・ ぁっ」
激しくなってきた行為を止められなくなり、そのままベッドの中に埋もれるように感じあった。(エッチではないとジョジョが言い張った。)
翌日。
昨晩は最終的にしりの穴に入れるところまで行ったが、さすがに男は初めてだったからどこに入れるべきかわからなかった。
もたつきながらちゃんとした場所を探しあて、入れたが・・・解し足りなかったのか。ジョジョは予想以上に苦しんだ。
あそこまで苦しめるハズじゃ・・・あ・・・
朝、いま起き上がったら睨まれながら罵声を上げられるかもしれない。
「ん・・・」
ジョジョが起き上がった。
全身に妙な冷や汗を掻きながら、ジョジョに精一杯の暖かい、優しい挨拶をする。
「やぁ、おはよう、ジョジョ。」
「ディオ・・・ 死ねよ。」
「?!」
「ぼく、止めてって。止めようって言ったじゃないか。ぼくも入れられる方は初めてだし。それに内側から切れそうに痛いって。だから止めようって。言った。 まったく。君はいつも一人で勝手にやっちゃうし。しかも君、昨日は3回もイったけど、ぼくは1っ回しかイってないんだよ?」
くどくど、と長い反論の言葉を言われながらディオは考えた。
自分的にはどうでもいいが、朝食の席で不機嫌なジョジョをみたジョースター卿が何を聞くのかが目に見えてわかる。
「・・・けど、なんか、うん。相手が君だったけど、痛かったけど、良かったよ。」
はっ・・・。一瞬、何が起きたのかわからなかった。
「ぁ! あとダニエルはただの部活友達だし、君読書はあんまりスキじゃないでしよ?だからダニエルとは図書部で。」
「・・・・・・そうだったのか・・・。」
考えてみれば、ディオの知っている範囲で好意的にジョジョに近づくものはジョースターにしがみつきたいのか、ジョジョを介して自分に近づきたいのかだった。
考えれば簡単だった。
「そんなに、良かったか?」
ディオがフッと笑った。
「まぁ、ダニー(犬・雄・6歳)よりも人のこと聞かないけどね。」
犬と比べられた。
ジョジョはベッドから立ち上がり洋服を取ると、急いで顔を洗いに部屋の付属トイレに駆け込んだ。下の処理もあるのだろう。
ディオも立ち上がり、残った洋服を持ち上げた。白いシャツに青のリボンタイ。茶色のズボンに紫色のサスペンダー。・・・自分のではない。
改めてジョジョのことを考えて、それらを着た。
朝食の時間まで後4分。
それまでに気づくかな?それとも先に"とうさん"が気づくかな?
ディオは自分の身支度を終え、余裕の表情で朝食の席についた。
ドドド、とダイニングへ向かってくる足音がする。怒りながら、恥ずかしみながら、ジョナサン・ジョースターが呼ぶ。
「ディオぉぉおおお!!!!」
「どうしたんだ、ジョジョ?」
ディオ・ブランドーが笑いを堪える。
二人は仲が言い兄弟と巷では言われている。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
終わり。
初めてのディオジョナ。
フフー(笑
2013/03/15
2013/03/13
2013/03/12
イエーイ☆
皆様お久しブリーフ。
私です!!!!!!
って誰だよ。ってね。 はい。
明日から1泊2日、卒業旅行に行ってまいります~~
イエーイ☆!!
まぁ、あれだね。
県内な上に、いつでも行ける場所なんだが。
・・・・・・・・・・それは置いておいて。
この頃ワンパンマンにハマって、
その後すぐにジョジョにハマって。
萌えが忙しいのです。
だからね。
この頃何書いても、愛がいろんなベクトルの方に行っちゃって・・・最終的に仕上がらないことに。
な・の・で・
ちょっとした企画?的なものに出した絵を・・・
と、まぁ、この二つなんですが。
ちなみにドローワです。
最初、機能とか全然分かんなくてwwwww
上の白黒は機能を知らないときのですwwww
下のが理解したときのですwwww
わかりにくくてビックリwwwwwwwww
まぁ、機会があったら見てやってください。どっかにあるよ!
ちなみにジェノスくん書いたよ!!!

ジェノスくん
かわいい。
・・・・・・・・・ついでにDIO様っぽいシーザー。
頭がおかしい人になってしまった。
今回はここんとこで終わりっっ!!!!!
そういえば。
何回も言ってるけど、自分と同じ珍しい漢字を使ったお名前(ネット上での名前)の人がいたんだが、 その人のほうが知名度とネット充してて、悔しかったwww
まぁ、悔しいっつたってね。
ネット充しょうがないじゃない。
私だってネット愛してるよ? SSぐらい。
私です!!!!!!
って誰だよ。ってね。 はい。
明日から1泊2日、卒業旅行に行ってまいります~~
イエーイ☆!!
まぁ、あれだね。
県内な上に、いつでも行ける場所なんだが。
・・・・・・・・・・それは置いておいて。
この頃ワンパンマンにハマって、
その後すぐにジョジョにハマって。
萌えが忙しいのです。
だからね。
この頃何書いても、愛がいろんなベクトルの方に行っちゃって・・・最終的に仕上がらないことに。
な・の・で・
ちょっとした企画?的なものに出した絵を・・・
と、まぁ、この二つなんですが。
ちなみにドローワです。
最初、機能とか全然分かんなくてwwwww
上の白黒は機能を知らないときのですwwww
下のが理解したときのですwwww
わかりにくくてビックリwwwwwwwww
まぁ、機会があったら見てやってください。どっかにあるよ!
ちなみにジェノスくん書いたよ!!!

ジェノスくん
かわいい。
・・・・・・・・・ついでにDIO様っぽいシーザー。
頭がおかしい人になってしまった。
今回はここんとこで終わりっっ!!!!!
そういえば。
何回も言ってるけど、自分と同じ珍しい漢字を使ったお名前(ネット上での名前)の人がいたんだが、 その人のほうが知名度とネット充してて、悔しかったwww
まぁ、悔しいっつたってね。
ネット充しょうがないじゃない。
私だってネット愛してるよ? SSぐらい。
2013/03/05
2013/03/04
いまおかしい
まじ、わたしおかしい。
今まで好きになってきたのはかわいいおっさんとか、美少年・美青年とか、キャラが乙女なやつとかだったのに・・・
いま、ジョジョにはまってしまった・・・
いや、言うなれば、今さら、だね。
前からオススメされてたけど、なんか手出しづらかった。オーラに圧倒されちゃう。
オラオラに。
はい。黙ります。
特にジョースター家があつい。
かわいい。
ジョジョかわいい。
ジョセフとハルノかわいい。
だがまだハルノは容姿・名前・大まかな設定、しか知らない。
漫画買いたい。
ジョリーンなら少しだけ知ってる。
じょうたろうの娘、だろ。
あれ?ちがう?
髪型が結構好きっていう。アクションかっこいいよね。
DIO様も好きだ。
WRYYYYYYYだよね。
知ってる(得意気)
2部はね。
もう、どっちともかわいい。
ジョジョは「次にお前は以下略」だし、シーザーはツンデレだし。
スケコマシ?だっけ
あんぽんたんでも良かった。
スカタンは覚えやすい。
シーザーみたいなお兄ちゃん欲しいが、そんなにすぐ死んでほしくない。
よし。
買い物行こう。
リサリサがママだったら意外と甘やかしてくれそう。
今まで好きになってきたのはかわいいおっさんとか、美少年・美青年とか、キャラが乙女なやつとかだったのに・・・
いま、ジョジョにはまってしまった・・・
いや、言うなれば、今さら、だね。
前からオススメされてたけど、なんか手出しづらかった。オーラに圧倒されちゃう。
オラオラに。
はい。黙ります。
特にジョースター家があつい。
かわいい。
ジョジョかわいい。
ジョセフとハルノかわいい。
だがまだハルノは容姿・名前・大まかな設定、しか知らない。
漫画買いたい。
ジョリーンなら少しだけ知ってる。
じょうたろうの娘、だろ。
あれ?ちがう?
髪型が結構好きっていう。アクションかっこいいよね。
DIO様も好きだ。
WRYYYYYYYだよね。
知ってる(得意気)
2部はね。
もう、どっちともかわいい。
ジョジョは「次にお前は以下略」だし、シーザーはツンデレだし。
スケコマシ?だっけ
あんぽんたんでも良かった。
スカタンは覚えやすい。
シーザーみたいなお兄ちゃん欲しいが、そんなにすぐ死んでほしくない。
よし。
買い物行こう。
リサリサがママだったら意外と甘やかしてくれそう。
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